チョコレートシロップは甘いものの添え物に

今日スーパーに行ったらチョコレートシロップなるものを発見しました。
私はパンケーキなどにかかっている液状のチョコレートに憧れを持っていたのですが、これを使えばその夢をかなえられると購入します。

そして15時のおやつにフレンチトーストを作り、そこにかけて食べてみました。
すると驚いたことにあまり甘くありません。
どうもチョコレートの風味や苦味を強調するのがそのシロップの役割なようで、甘味を与えるためのものではないようです。
思い返してみれば、私が憧れたお菓子の画像は生クリームやアイスなど、それ自体が甘いものにかけられていたことが多かったような気がします。

いつかふわふわしっとりの生クリームにチョコレートシロップをかけて食べてみたいものです。
でもそれはもしかしたら自分で買うよりもファミリーレストランに食べに行った方が安いような気がします。
そういえば最近閉じ篭りがちに生活しており、そういうお店にはもうかなり行っていません。
久しぶりに行ってみたくなりました。

赤ちゃん可愛い!

最近、姉に子供の世話を頼まれて1日お世話をしに行ったり、知り合いの赤ちゃんを見に行ったりしました。
私は元々子供があまり好きでは無い方だったのでそれなりに見てはいましたが「キャー!可愛い!」なんていうタイプではありませんでした。
それがここ数日小さい子を見ると癒されまくりです。
特に赤ちゃんはなんて可愛いのでしょう。育てるとなると大変なんだろうけど、あのむちむちほっぺと手。癒されますね。
赤ちゃんいいななんて思ってしまうんです。
喋れないのも可愛いです。赤ちゃんて不思議なパワーを持っている気がします。
しかし、赤ちゃんの鳴き声が騒音レベルなんて知りませんでした。
知り合いの赤ちゃんは女の子で泣く時も静かで手がかからないそうです。うらやましいです。
私も将来女の子が欲しいです。男の子も素直で可愛いんですけどね。
赤ちゃんを抱っこしたりすると、つい頭の匂いを嗅いでしまうのは私だけでしょうか。
独特のいい匂いがしますよね。お気に入りです。

ゴーヤ

夏場のビタミン補給に良いとは聞くものの。
苦いのは苦手だけれど、ゴーヤをなんとか食べられる私。
逆に娘は、苦くてもゴーヤはガツガツと食べられます。
旦那は全くゴーヤを食べられず、ダメなのですが子供の教育上
食べ物の好き嫌いを正当な理由がなければ許していない我が家は
食べる量を手加減して、旦那には頑張って食べてもらっています。

そんなゴーヤですが、今年の夏は思いっきりゴーヤが大嫌いな
旦那が海外出張中なので、ちょくちょく食卓にお目見え中です。
でも苦いのが苦手な私も食べるので、できるだけ苦味を取ります。

白いワタをなるべくこそげ落として、塩でもみこんで熱湯で軽く
湯がいてあります。
半分をゴーヤチャンプルーにして、残りは醤油漬けにする予定。
それにしても娘がなぜ親が苦手とするゴーヤが大好きなのか。。。謎です。
味覚は遺伝しないのか。
そもそも子供は味覚が鋭敏だから大人より苦いものに対する体制が低いということを聞いたことがあります。
やはり謎です。